北条氏康ほうじょう うじやす 1515〜1571「相模の獅子」と呼ばれた北条氏三代目。難攻不落の小田原城を本拠に関東に覇を唱えました。ゆかりのお城小田原城(城主)関わった合戦河越城の戦い(1546年)国府台の戦い(1564年)北条氏康の逸話日本三大夜戦・河越〈北条氏康〉「勝って兜の緒を締めよ」〈北条氏康〉「当代無双の覇主」と評された〈北条氏康〉河越夜戦 — 「日本三大奇襲」の実像〈北条氏康〉目安箱と「四公六民」の仁政〈北条氏康〉「酒は朝に飲め」の教訓〈北条氏康〉遺言「謙信を捨て、信玄と結べ」〈北条氏康〉顔の向かい傷「氏康傷」〈北条氏康〉少年期、調練の音に驚いて気絶した〈北条氏康〉「小田原評定」は氏康の失政?〈北条氏康〉信玄・義元との「善得寺会盟」〈北条氏康〉氏政の「汁かけ飯」を嘆いた〈北条氏康〉夏の狐を歌で祟り返した