彼岸獅子の入城・山川浩

会津藩の家老・山川浩は、鶴ヶ城が新政府軍に包囲されるなか、援軍を率いて城内へ入る難題に直面しました。伝わるところでは、正月でもないのに獅子舞の一行を装って堂々と敵陣を通り抜け、無事に入城を果たしたといいます。

関連

彼岸獅子の入城・山川浩 | デジタル城下町 お城図鑑